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「世界で躍動するラフティングチームテイケイ」
テイケイグループのスポンサー支援を受け、
日本で唯一のプロラフティングチームとして、
チームテイケイは数々の世界大会で経験を積み、
今年の世界大会で総合優勝までしてしまいました。
これまでのチームテイケイの活躍。
◆2003年
8月 ラフティング世界大会 WRC チェコ大会 10位/23チーム中
◆2004年
10月 ラフティング プレ・世界大会 エクアドル 7位/18チーム中
◆2005年
6月 ラフティング ヨーロッパカップ スロバキア 5位/45チーム中
7月 ラフティング ヨーロッパカップ イタリア 優勝!! /24チーム中
10月 ラフティング世界大会 WRC エクアドル大会 10位/23チーム中
「チームは負けても、イチロー(マリナーズ右翼手)はまた打った。」
気温16度の肌寒いシアトルで行われたインディアンス4連戦の3戦目、
マリナーズの右翼手イチローは適時打を含む2安打で連続試合安打を「6」まで伸ばし、
10年連続200安打まで残り26試合で24安打とした。マルチ安打は今季56度目。
この日は、昨季にストライクの判定に不満げなしぐさをしたイチローを退場にしたルンギ審判員だったこともあってか、
早めのカウントから積極的にスイング。
イチロー(右翼手)は2打席凡退で迎えた6回の第3打席で内角へのカットボールを中前にはじき返すと、
続く7回、左前に適時打を放った。
記録に向けて順調なイチロー(右翼手)。